12/14 ごちゃまぜ 

日曜の帰寮が午前だときいて白目をむいたアカウントがこちらになります
耐えろあと一週間じゃないか……もうすぐ冬休みじゃないか……!

イオ:大丈夫……じゃないな、うん

最近は再試オンパレードだったからな……
ちなみに来週は小テストオンパレードだ
わあい楽しい(白目

イオ:生きろwww

そう言えばテストの点数があまりにもヤバかったため担任の研究室に呼び出されたんだが
その時の会話がこちら
担任「お前このままやと留年するで」
私「はい」
担任「勉強しとるか」
私「(笑)」

イオ:笑 い 事 じゃ な い よ

私に残された最終手段はもはや一つ……
\クイックル☆ワイパー/

イオ:おいまて何をする気だこいつ……!

あ、年賀状の方はちょこちょこ描き進めてます~
交換してくださる方々の分は先にやったので、そろそろ出しに行こうかなあ

イオ:それどころじゃ?

ありま……やめとこ
これ以上言うとおまえんちの床板のすきまから湿ったハシバ生えるから

イオ:うわあ、それすごく嫌だ!

……

――死せるハシバ柾の戦い――

あらすじ:突如起動を拒むようになったウィン○ウズに対し、ネットを失って息絶え絶えとなったハシバが、それでも戦いを挑む。『ウィ○ドウズを起動しています』のまま動かない画面、F12を押すと出現する怪しげな文字列、ハシバを嘲笑うように何度も現れる「DELL」の文字。立ちはだかる壁をハシバはいかにして退けるのか。ハシバがまたデスクトップを拝める日は来るのか――!

「私は、目指すんだ。ゴルゴダの丘(情報処理センター)を……!」

長い、長い戦いだった。パソコンは幾度となく強制終了を食らい、ハシバは数えきれぬほどの焦りと絶望を味わった。それでも、ゴルゴダの丘にたどり着くまで戦いは終わらない――

――かと、思われた。

「くっそ、やっぱり起動できない……!」

「……ん?SDカードが刺さったままだ。特に影響とかはないだろうけど、一応抜いとこ」

(SD抜いてみる)

「あれ?画面変わった。『ようこそ』だってよ。ははは。『ようこそ』。……は?『ようこそ』!!?」

(○ィンドウズ、何ごともなかったかのように起動しはじめる)

「……」

「……」

「……(SD見下ろす)」

「………………きっさまアアアアアァァァァアアアァァ!!!!!ふざけるなアアアアアアアアアアアア」

131208_2138~01

今回の反省:コンピュータの起動時、デジタルデバイスは全部取り外しておきましょう

……

みなさんこんにちは!
いつでもどこでも唐突に始まるハシバのお悩み相談室のコーナーです

今回のお悩みはこちら!!
匿名希望のE.Lさんからです

「最近悪質なセクハラに悩まされています。これがもうホントにひどいんです。この前なんかペットボトルにゴム球を入れてみろって言われて、やったんです。ゴム球が大きくてペットボトルの口を通りそうになかったので、つい『あっ、ムリムリ!これ以上入んない……っ』って言ったら、その言葉だけ録音されてたんです!これって絶対セクハラですよね、通報した方がいいのでしょうか?」

ん~大変ですね!
しかし相手も出来心でしょうし、悪用するつもりはないかも知れないので、通報せずに優しく見守られてあげましょう。

舐めるように見られることを、相手のためならと許せる広い心。
持つべきものはきっとそれです間違いない。

イオ「どの口が言うか、通報すっぞ」

※追記はバトン+αのかっぽうまとめです
……

『創作主人公について語るバトン(語弊)』 fromなろう

①主人公の名前は?

イオ様です。ちがった、イオです

②主人公の性別は?

ヘナいけどれっきとした男子です
イオ「ヘナいって言うな」

③主人公の歳、特徴は?

えーっと、いくつだっけ?イオ様いくつ?
イオ「14。なんであんたが覚えてないんだよ……」
特徴かあ。イオ様、自分の特徴何だと思う?
イオ「何で僕にきくの!?」
仕方ないなあ。特徴はアレです、いつも本(皇帝)を持ち歩いていること
と、身長が小さいこと
イオ「皇帝、準備はいい?」
待って落ち着いて!暴力反対!

④主人公のいいところと悪いところは?

いいところ。うーん……
イオ「そんな目で見るなってば!」
優しい、かな。甘いとも言えますけれども
あと、やると決めたことは全力でがんばれる
悪い所は優柔不断
イオ「悪い所については悩まないんだ……」

⑤主人公にライバルはいる?いたらどんな人?

ライバル!欲しいね!!
イオ「あんたの意見なんか知るか!」

⑥主人公に仲間はいる?いたらどんな人?

イオのストーキングに励む青年、元敵だった女、魔法を教えてくれるおっさん
イオ「リッセについては語弊しかない」

⑦主人公に敵はいる?いたらどんなの?

クズ!!
イオ「さすがにひどい!クノセンダリムだから」
……百歩譲ろう、クズセンダリム
イオ「譲ってないよそれ」

……

年々増える自殺者に悩まされるある国のお話。

自殺者の遺体はグロテスクに道路を汚し、交通機関を停止させる。
これは、倫理が~などと言っている場合ではない。
ある者はこう言った、「死にたいものは死なせてやればいい」と。
またある者はこう言った、「死にたいものが簡単に死ねてしまうと、この国はいかにして回るか」と。

そして生まれた、この国の自殺ほう助システムは……それはそれは独特なものとなった。

『死にたいなら死ねばいい、安らかな死を提供してやる。
しかしその前に、自殺志願者にはあるミッションを課す。
それを完遂できた暁には、安らかな死とそれまでの快適な生活を保障しよう』
一口に言えばそんなシステムであった。

そのシステムは、次の法律と対になるように構築されていた。

『自殺により道路を汚すまたは交通機関を停止させるなど大衆に迷惑を被らせた場合、その処罰は自殺者の親族に及ぶ』

これを受けて、明日にも身を投げようと企てていた自殺志願者たちは真っ青になった。彼らは、自らに課されるミッションがなんなのかさえ分からないまま、生まれたばかりの書類様式にその名を書きこまざるを得なくなってしまう。

「それで、課せられるミッションとはなんなんだ?」

「そのことなのですが、こちらになります」

彼らに与えられたのは、小さな窓のない部屋と、一週間という時間、そして……400枚の原稿用紙だった。

「こちらに、死亡動機をご記入ください。最後の一文字まで余すことなく。当然ながら、文章の添削の方もさせていただきます。制限時間は、7日です。出来なければ……」

それこそ死ぬほど帰りたくない『地獄』に、帰っていただくことになります。

……

職業ライターを目指す人と趣味で物書きやってる人たちを
のんびりながめておりまして
やっぱり全然違うものなんだなあ、と

ライターを目指す人でも二分されるよね
書く小説が時代のニーズに合っている人と、そうでない人

そうでない人は、どうしても
「人が求めているもの、売れるものとは違う」
って言うんです

職業ライターになるためには
消費者に受け入れられる、認められるものを書かねばならない

それも、より多くの人のニーズに合うものを

私のんびりながめておりまして
少数派なのかなあ、と思いまして

好きな小説を読んでみるんですね
これがやっぱりおもしろい

どうしてこれじゃいけないのかと思いながらも
黙ってそれを書いた人の苦悩を眺めております

時代のニーズに合うようポリシーをねじ曲げようと
さっぱり諦めて書きたいことを好きに書こうと

結局どちらでもいいのだとは思いますが

私はあなた方の書く文章、死んでしまったかもしれないそれが好きでしたよ



って言ったら怒るでしょうか
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