11/26 うわあああ 

ああもうダメだ~テンションあがりすぎて書かずにはいられない~!!
きいてください、じゃなくて見てくださいこれを!!

131126_1949~01

騎 士 王 で す!!!!
普段ならフィギュアなんて買わないんですが、いろいろあって買っちゃいました

というのはしばらく前の話
忙しくて開ける時間がなかったので、箱のまま放置になっておりました彼女

手と顔を洗って、慎っ重に開封……
思いのほか手間取りましたが、どうにか無事に

131126_2003~01

ウヘアアアア!!……もうダメですね。正気とか無理ですね
なんて……

131126_2013~02

なんて神々しい!!
足元のクソデル(とdisられるうちの学校の推奨機)などもう騎士王が眩しすぎて目に入らない!!

ついでに趣味丸出しの背景もかすんで見えない!!

131126_2013~01

えっ、ネームラベルががっつり写りこんでる?
どこにですか?ごめんなさい、セイバーしか目に入んないです

131126_2014~01

Zeroしか見てないクセにフィギュアがステイナイト版なのは秘密です

光の具合とカメラの性能とポーズの影響で顔が見えにくくなっておりますが
私は実物見られるので問題なしです

うらやましい?うらやましいじゃろ?
にっしっし……

イオ:……っていうか、あんたなんで平日なのにいるんだよ

おおっとイオ様、よくぞきいてくれた!!
実は、明日からテストの予備日と休日合併の5連休なのだ~

イオ:うわ、そんなにいるの!?

喜べ!

イオ:誰が喜ぶか!!あんた、家にいる間は本編書かないだろ!!

ばれてしまっていたか……
けど、クリスマス短編は今年もやる予定だからそっちは書き進めるぞ

イオ:本編書けよ……

あっ、そうだ、年賀状!!
いないと思うけど欲しい方がいたらメッセかコメントください
もれなくリクエストは受け付けません

イオ:いらないってば!

そんなハシバは微積分42点線形代数56点でした(白目

イオ:ダメじゃん……

まあ!そんなことは!どうでも~?

イオ:よくないから!!

※追記はどうでもいい小ネタです
……

■TOEM寮生パロ■

イオ「今期何階?」
リッセ「あ~俺8階だわ。階段めんどくせえなあ」
イオ「あれ?僕も8階なんだけど。部屋は?」
リッセ「814」
イオ「えっ僕813」
リッセ「えっ」

イオ「ヤバい忘れ物した」
リッセ「何忘れたんだ?」
イオ「お菓子」
リッセ「買ってこいよ」
イオ「あと教科書」
リッセ「今週終わったな」

イオ「期間開いたからゴミの分別忘れちゃったよ」
リッセ「それプラスチック容器包装」
イオ「よく覚えてるな。これは?」
リッセ「燃えるごみ」
イオ「プラって書いてあるけど?」
リッセ「……燃えるごみ」
イオ「リッs」
リッセ「燃えるごみ」

イオ「一つ重要な忘れ物に気付いた」
リッセ「何だ?」
イオ「印鑑」
リッセ「お疲れさまでした~~~今週帰れないな。いや来週も帰れないな。いやさ来週も」
イオ「もうホントやめて」

イオ「かばんからPSP出し忘れて持ってきちゃったみたい」
リッセ「ヤバいな~見つかったら減点ものだぞ」
イオ「ちょっと。プレステ3出しながらそういうこと言うのやめろ」
リッセ「テレビも持ってきた」
イオ「(通報しよ)」

イオ「プレステならラウンジでやればいいのに」
リッセ「それはさすがにばれるだろ」
イオ「この前アンヌ達がラウンジで鍋パーティーしてたけど」
リッセ「なあそれどこから突っ込んだらいい?」

リッセ「洗濯室いっぱいだった……またか」
イオ「また?」
リッセ「一応2週間目突入したんだけど」
イオ「地獄絵図だな」

イオ「リッセ。ここで誰か待ってるの?」
リッセ「そういえばそうだな。お前を待ってたかな」
イオ「は?」
リッセ「正しくは学生証を持っている人間を……」
イオ「学生証忘れて入れなかったんだな。はいはい開けてやるよ」

キリク「(コンコン)」
リッセ「……」
キリク「(コンコン)」
リッセ「……」
キリク「……」
リッセ「ガタガタッ(点灯)」
キリク「はいリッセ消灯違反~~」
リッセ「クソっ!!やられた!!」

イオ「きたっ!」
リッセ「静かに……!よし、通り過ぎた。もう大丈夫だ」
キリク「(ガラッ)通り過ぎたとでも思ったか。学習時間帯居室不在で減点ね」
リッセ「くそっまた見つかったか……!」

リッセ「指導寮生だっ隠れろ!!」
キリク「やましいこともないのに避けるのやめてもらえないかな……」

キリク「(もぐもぐ)」
リッセ「全然席空いてねえから一緒に座っていいか?すでに飯持ってきちまったし」
キリク「えっ?結構空いてるけど……」
イオ「僕らにとっては空いてないんだよ」

イオ「ここの冷水器の水クソまずい」
リッセ「前は寮食の米がまずいとかなんとか言ってなかったか?」
イオ「言った」
リッセ「手厳しいな」

リッセ「放課後学園祭の準備あるからな」
イオ「ごめん僕忙しいから行けない」
リッセ「何か用事でも?」
イオ「この後帰ってすぐ風呂。帰省願。夕食。清掃。あ~僕ホントハードスケジュールだな」
リッセ「よし、来るんだな」

イオ「っていうか学園祭とか……そんなガラじゃないし」
リッセ「ガラとかそういう問題じゃないだろ。学習時間後にラウンジで企画会議あるから来いよ」
イオ「その時間寝てるよ」
リッセ「起きろ」

(バチンッ)
リッセ「(ガラッ)イオの部屋クーラーのブレーカー落ちたろ」
イオ「うん。まったくだ。入り口の方が近いからブレーカーもどして」
(バチンッ)
リッセ「あっ俺の部屋のも落ちた」
(バチンッ)
イオ「またこっち落ちた。もう許さない。テープで固定してやる」

イオ「リッセへの嫌がらせに扉の前に『立ち退き要請』って貼ってきた」
リッセ「マジかよ」
キリク「その張り紙、私物放置として違反きっといた」
リッセ「マジかよ……」

リッセ「棚に隠してたプレステ3とテレビ没収されて寮務主事注意食らった。チクショー」
イオ「どう考えてもあんたが悪い」

キリク「リッセ、これは?」
リッセ「燃えるごみ」
キリク「じゃあこれは?」
リッセ「燃えるごみ」
キリク「減点する前にもう一度だけきくよ。これの分別先は?」
リッセ「プラスチック製容器包装です申し訳ありませんでした」

イオ「家庭用金属、アルミ缶、プラスチック、その他金属、プラスチック製容器包装。そっちは?
リッセ「燃えるごみ。燃えるごみ、あと……燃えるごみ」
イオ「ふざけるな」

イオ「さっき壁叩いてた?不審な音がしたんだけど」
リッセ「叩いてないぜ」
イオ「じゃああの音は……」
リッセ「壁倒立してただけで」
イオ「何だやっぱりあんたか許さん」

イオ「今日の当直シェルバ先生らしいよ」
リッセ「うおっ、怖えな……違反切られそうだぜ」
(コンコン)
シェルバ「消灯時間だぞ。今回は見逃してやるから、さっさと寝るように」
(ガラッ)
リッセ「違反……切られなかった……な……!?」

イオ「当直室から怪しい音がする」
リッセ「今日の当直アンヌ先生だからじゃねえか?」
イオ「ああ……誰かあの人の違反切って……」

イオ「今から帰省願出しに行くけど」
リッセ「行く!!印鑑あったあった」
イオ「あっ僕今週印鑑ないんだった死んだ!帰れない……」
リッセ「あ~、そういうことなら俺と結婚するか?印鑑使えるようになるが」
イオ「え?」
リッセ「結婚する?」
イオ「えっ」

ヴェル「浴室、今日は珍しく待ち時間なしで個室はいれたぞ」
パトラ「個室のシャワー水圧強すぎて痛くないか?」
ヴェル「痛いなあれは。なんて言うか高圧洗浄機」
パトラ「相当だな」

イオ「毎週やってるはずなのに押印がうまくならないのは僕じゃなくて朱肉の方が原因だと思うんだ」

イオ「ティッシュ忘れたからトイレットペーパーいただいてくる」
リッセ「これが、うわさに聞く寮生ティッシュか……!」
イオ「うむ、くるしゅうない」
キリク「そのトイレットペーパーどこに持っていくつもりかな?」
イオ「ごめんなさい」

キリク「2人とも今月の月例清掃場所は?」
リッセ「悲しいことに中庭」
イオ「どうしようもないけど中庭」
キリク「残念ながら中庭」
リッセ・イオ・キリク「はあ……」

イオ「どうしようふでばこ図書館に忘れた」
リッセ「おいおい、取りに戻ろうか?」
イオ「ついでに皇帝も忘れた」
リッセ「よし戻るか」

イオ「学習時間後空いてる?今週から延灯だけど」
リッセ「すまねえな、今日はちょっと……」
イオ「(さすがにテスト期間は勉強するんだ)」
リッセ「マイクラするから」
イオ「このやろう一瞬の感心を返せ」

リッセ「リースしてるシーツにコーラこぼしちまった~~!うおおおやべえええ」
イオ「それってどうなるの?」
リッセ「えーっと……怒られる」
イオ「知ってる」

イオ「(コンコン)リッセー?グループ課題回収に来たんだけどー」
リッセ「……」
イオ「あれー?いないのかな……リッセったら」
リッセ「……」
イオ「……うっつーくしい男性~♪」
リッセ「ボーイ♪」
イオ「いるじゃん!開けろ!」
リッセ「ちくしょうひっかかった!」

イオ「何でドア開けっぱなしなんだ?」
リッセ「暑いんだよ。窓開けたらドアも開けないと隙間風うるさいし」
イオ「それじゃあもうひとつ。何でブリッジしてるんだ?」
リッセ「分からねえ。俺の中の中二的な何かがだな……」
イオ「ドア閉めるよ~」
リッセ「ちょっと待てって!」

リッセ「昨日は晴れてた」
イオ「うん」
リッセ「今日は雨だ」
イオ「うん」
リッセ「俺は先ほど洗濯を終え回収してきたばかりだ」
イオ「うん」
リッセ「神様って……残酷だよな……」
イオ「うん……うん?」

リッセ「うちの棟エレベーター壊れたらしいぜ!大変だよなあ」
イオ「……僕らの部屋って何階だっけ?」
リッセ「8階」

イオ「あまりにも補食室の利用の仕方が悪いから閉鎖するんだって」
リッセ「補食室?何階のだ?」
イオ「8階」
リッセ「俺たちの居室は?」
イオ「8階」

イオ「そろそろ皇帝買い換えようかな。3年保証だし」
リッセ「今度電器屋に見に行くか」
皇帝「待てぬしら」

イオ「リッセ結婚しよ」
リッセ「また印鑑忘れたんだな?」
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コメント

fateのセイバーさんって作品によってデザイン違うんですね(知らなかった
でもフィギュアかっこいいです…!
こんなふうに精巧に作られたフィギュアにはたぎります

あと年賀状ください(スライディング土下座)

玖絽 #- | URL | 2013/11/26 22:22 | edit

>玖絽さんへ!

コメントいらっしゃいませ~

実は私もデザインが違うのかどうかすらよく分かってないにわかなのですが、
このクオリティですから、どうしても欲しくなってしまいまして……!(アホ

見れば見るほど神々しいです……!

うわわ、もう既に11月も後半ですし、玖絽さん所の年賀状企画に挙手するの諦めていたんですが、
まだ間に合いますでしょうk続きはメッセで送らせていただきます!!(落ち着け

ハシバ柾 #- | URL | 2013/11/26 22:41 | edit

わぁい、こんばんは
うへーい><
年賀状交換したいです
リクエストは受け付けないということは
ランダムでくるんですね?!
おぉすごいです
今からニヤニヤしますヾ(*´∀`*)ノ

煌夜 #- | URL | 2013/11/28 17:02 | edit

>煌夜さんへ!

コメントありがとうございます~!

ねねね年賀状交換してくださいますか!!
ありがとうございます!!

しかも相互ですと……!
詳しくはメッセ送らせていただきますので、少々お待ちくださ~い;

ハシバ柾 #- | URL | 2013/11/28 23:14 | edit

こんばんは~!コメント失礼します。
遅ればせながら年賀状交換お願いしたいのですがまだやっているでしょうか……
まだ締め切っていなければ交換してくださると嬉しいです……!もしくは貰ってくだs(

では失礼します、乱文すみませんでした……!

気障男 #- | URL | 2013/12/10 21:00 | edit

>きざさんへ!

コメントいらっしゃいませ~
お久しぶりです!

年賀状まだやってますよ~
というか企画として成立したものではないので正直年明ける前までなら(おい

年賀状交換してくださいますか!!やった!!
ぜひよろしくお願いします!!

詳しくはメッセ送らせていただきますので、そちらにて~

ハシバ柾 #- | URL | 2013/12/14 00:14 | edit

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